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2008年6月28日 (土)

midnight drive

 よーやく、休みなしの仕事が終わった開放感で、

仕事帰りに、相模原の、

ちょっと気になっていたラーメン屋までドライブ(笑)

 日付が変わって、

「不惑」にリーチがかかった

ときに、何やってんだか(^_^;)

 普段は年齢は意識してないんだけど、

ここまで来ると、ね(^^

 いや、守りに入ったら負けるっ!(←?)

まだまだお子ちゃまな俺だけど、

年齢に見合う、「かっこいい」大人になりたいなあ。
 

 でも、音楽を聴きながらの、

久々のドライブはやっぱ楽しかったです(^^ゞ

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2008年6月24日 (火)

届きました

ファミリー・タイズ 赤ちゃんにジェラシー編 DVD ファミリー・タイズ 赤ちゃんにジェラシー編

販売元:パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
発売日:2008/06/20
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届きました。

 が、いかんせん、ここのとこ日曜日も休みがない!

 今度休めるのは次の土曜日なので、
そのあと、
ゆっくり観ようと思ってます(^o^)/

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2008年6月 9日 (月)

ザ・マジックアワー

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なんか最近、
週一ペースですが、
観てきました(^ー^)
 最高!
一人だったけど、
声を出して何度も笑ってしまった。
それでいて、少しホロリとさせるシーンもある。
三谷さん、観客のツボをよくわかってる。
流石です。

 ジャンルがコメディだったからかもだけど、
なんかひさびさに、心から
「観てよかったな~」
と素直に思える映画でした(^ー^)♪

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2008年6月 4日 (水)

小説版

080604_003_2 ミクシイのコミュで、

映画の小説があり、

それには

未来人である

彼女視点から

細かく書かれている、と読んだので、

さっそく買いに行って、すぐ読んじゃいました。

まだ映画を観たばかりだったので、

読みながらシーンがよみがえってきました。

脚本を元に書かれたもので、

○オークションでサイボーグを競り落としたのは、

 未来の彼女の父の助力だったこと

○2007年への彼女のタイムトラベルは

 4時間限定 だったこと

など、映画では伝わりきらなかった細かい部分がよくわかった。

改めて、「わかりやすく人に伝えるって難しいんだな」と感じる。
 

でも、おかげでいろいろ納得しました(^^♪

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2008年6月 2日 (月)

僕の彼女はサイボーグ 感想

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 最近

すっかり

俺的に

おなじみになった、

日曜のレイトショーで観てきました。

他の人の感想を読む前に、書いてしまおうかな、と。

これから観ようと思ってる方、

モロネタバレありです!長いです!!

あと、俺個人の感想なので、

解釈で間違ってるところもあるかもです(^_^;)

***************

 まず、客の入りは、

たまたま先日『ひぐらし』を観たのと同じ9番スクリーン

だったのだが、ひぐらしよりはカップルも含め、多かった。

 ストーリーは、

タイムトラベルをからめてあって

(原理などの細かい描写は一切なし)、

綾瀬はるか演じるサイボーグ(名前は明かされなかった)には、

どうやらタイムトラベル機能がある。

過去へ表れるシーンは、どう見ても『ターミネーター』のパクリ(笑)

まあ、お約束なだけに、わかりやすいが。

 ①2007年の誕生日に、彼女と出会う

 (後に明かされるが、これは未来の人間である女の子)

 ②2008年の誕生日、彼女と再会

 (これは、そのレストランで銃弾に当たり、障害者となってしまった

  「僕」が作り、送ったサイボーグ。

  その後起こる事件を防ぐこともインプットされている。)

 ③サイボーグとの日々。

  未来の「僕」の心残りだった「故郷を見る」ことも、

  彼女の力により実現。

   しかし、彼女が「僕」に対し、

  恋愛感情を持ってくれないことから仲違い。

 ④東京大地震。現れた彼女が僕を救ってくれるが、

  彼女は「僕」を助けた後、損壊してしまう。

 ⑤「僕」は、その彼女を復元。

  彼女に看取られて、息を引き取る。

 ⑥「僕」と彼女が蝋人形?となって展示されてるのを、

  綾瀬はるか演じる(二役)未来の高校生?が目撃。

 ⑦オークションに出品された彼女(サイボーグ)を、

  そっくりさんである彼女が落札。

  サイボーグの記憶を追体験する。

 ⑧どうしても「僕」に会いたくなった彼女は、

  サイボーグの記憶より前(2007)の「僕」に会いに行く。

  初めて会ったとき、なぜ彼女があんな言動をしたのかが、

  彼女視点から明らかに。

 →エンディングへ。

********

 あらすじ紹介になってしまいましたが(^_^;)

展開はおもしろかったです。

<「惜しい!」と思う点>

*「僕」の故郷に帰るシーンがやや冗長。

*終盤の、「彼女視点からの同じシーンの振り返り」が、

 必要ではあるのだが、もう少し短くできなかったか。

*未来に、彼女のそっくりさんがいて、しかも、最後が

 そんなハッピーエンド?って感が少々残る。

 あのエンディングだと、サイボーグとはいえ、

 体を張って主人公を守った彼女が無意味に?

*たとえば、彼女と別れる際の「僕」の日本語が妙にクリアで少し不自然。

<疑問>

*地震の最後で主人公を守った彼女は、なぜ

 「撤収!」

 を知っていたのか?あれはサイボーグの彼女ではないはず?

 まあ、でも、

 「一人になる寂しさ」とか、いろいろ考えさせられました。

俺的評価→70点(^o^)/

**********

 これを書いた後、他の人の感想を読みに行きました。

ミクシイのコミュは「べた褒め」。

いろんな人の「ブログ」は辛口評価でした。

共通する意見は、

①未来から助けに来るという発想は『ドラえもん』や『ターミネーター』

②時間軸の設定やつじつまが目茶苦茶

③俳優が日本人なだけで、やはり「韓国映画」。

 監督自身が写し方などで最大限に引き出した、

 綾瀬はるかの魅力でなんとか最後まで観させている。

など、でした(^^♪

 自分で記事を読み返して、

「俺ってつまらない感想しか言えなくなっちゃってるのかな?」

とちょっと不安だったんですが、本数を観ている

やや年配の人と同意見だったので、ほっとしました(^_^;)。 

 

 

 

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2008年6月 1日 (日)

ひさびさに

824405985_209s 快晴、

ですねっ(^^♪

 とりあえず、

洗濯。

夜はレイトショーを観に行きます。

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