いつも最初の
2日くらいをロスしてしまうのだが、
とにかく旅行に行くことに。
昨年来考えていた、
島根・尾道に行ってきます(^^
初寝台。少し楽しみ。
寝れなそうだが(^_^;)
ココログには、帰ってきたらいろいろアップするつもりです。
2日くらいをロスしてしまうのだが、
とにかく旅行に行くことに。
昨年来考えていた、
島根・尾道に行ってきます(^^
初寝台。少し楽しみ。
寝れなそうだが(^_^;)
ココログには、帰ってきたらいろいろアップするつもりです。
![]() |
よつばと! 8 (8) (電撃コミックス) 著者:あずま きよひこ |
あ~、
おもしろかった(^^♪
何度も
声を出して
笑ってしまった。
今までの登場人物も全部、お祭りに出てきて。
特にとうちゃんの、
「よつばは俺が守る!」のところ。
最高です。
| トムソーヤ /高橋 しん 著 [本] 販売元:セブンアンドワイ ヤフー店 セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する |
『最終兵器彼女』以来、
ひさびさに
この人の作品を読みました(^^♪
一気読みです(^^ゞ
なんていうのかな、
ちょっとしたギャグなどで
「とぼけた味」も出しつつ、
全体のストーリーとしては
シリアスなものがしっかりと成立していて、メッセージ性もある、
この人の持ち味がよく出ている、
と思いました。
レイトショーに
行って
まいりました(^^ゞ
まず、
内容とは
関係ないところから。
最近、TOHOシネマズ海老名
⑨番スクリーンで
観ることが多かった俺。
セカチュー以来かな、
ワーナーマイカルの方に行ったが、
観客が少ないからか、
『スカイ・クロラ』にあてがわれた①番スクリーンは、
正直、スクリーンも小さく、
全体的に小さくてショボかった(>_<)
なんとかしようよ、ワーナーマイカル。
**************
まず、
これから観る予定のある方は
ネタバレありです!
他の人のレビューとか
まだ読んでないので、間違ってるかもですが、
自分の感想を書きます。
①絵が綺麗。
一瞬、実写か?、と思うところがある。
②ストーリー的には、
予告や、日本テレビの番宣で
だいたい分かっていた通りだった。
③主人公の声が、
榊原良子などのベテラン声優に比べてしまうと、
最初は違和感があった。
途中から慣れてきた(うまくなってきた?)が。
谷原章介は違和感なし。さすが、うまい。
なぜか、飛行中の会話は英語なのだが
(登場人物の名前や、新聞は日本語)、
英語の部分は、もう少しがんばってほしかった。
④途中、若干中だるみ感が。ラストは意外。
そんなあっさり?って感じ。
スタッフロールの後にオチがあるのだが。
****************
最後のシーンから察するに、
途中から合流する女性パイロットの言ってたこと
(死んだパイロットは記憶を消され、再生されている?)
は正しい?
いやあ、でも、
「長く生きてる不死の人間が、死にたいと思う」
ってモチーフは、
高橋留美子の『人魚の森』なんかでもあったし、
けっこう定番な感じ。
なんか、カンナミ君(主人公)は、
草薙さんに
「むりやり追い詰められた感」
がしないでもない。
最後でも、本人
「昨日と少しちがうことをしてみる毎日じゃ、だめなのか?」
的なことを言ってたし。
小説だとちがうのだろうか?
せめて、ティーチャーとは
「相打ち」くらいにはなってほしかったなあ(>_<)
う~ん、俺的評価、78点、ってところかな。
最近のコメント