うみねこ EP5
読み終わった。
本編最後まで、じりじりする展開。
その分、裏お茶会は爽快だった(^^♪
ま、竜騎士の思惑通りの読者ね、俺って。
今までよく登場していた、
メロディだけだったが今回歌詞が乗った、クリア後に流れる曲は
ロック調だけど、とってもいい。
戦人はすべてを理解したが、読者は置いてけぼり、っていう...。
やっぱり8話まで行くんだろうか?
だとしたら、あと3話、どう展開するのかな。
作中の言葉を信じるならば、
4話までで推理は可能だという。
読み返してみる、か~?
読み終わった。
本編最後まで、じりじりする展開。
その分、裏お茶会は爽快だった(^^♪
ま、竜騎士の思惑通りの読者ね、俺って。
今までよく登場していた、
メロディだけだったが今回歌詞が乗った、クリア後に流れる曲は
ロック調だけど、とってもいい。
戦人はすべてを理解したが、読者は置いてけぼり、っていう...。
やっぱり8話まで行くんだろうか?
だとしたら、あと3話、どう展開するのかな。
作中の言葉を信じるならば、
4話までで推理は可能だという。
読み返してみる、か~?
正月明けに受け取り、
仕事から帰って来てから夜、寝落ちするまで、なので、
4夜くらいかかりましたかねえ(ノД`)・゚・。
俺は考察とかするほど頭はキレないんで、
単純に感想を羅列します。
*作者(竜騎士07)は、ネットの考察を見まくってて、
読者の仮説を全部つぶしに来てる
*こんなに密室とかにしちゃって、
最後に解答編で作者自身は困らないのか(^^?
*第1話よりも、登場人物の背景が、
ジョージと紗音のカップルを中心に、少しわかってきた
*話の途中で、第1話の通常お茶会の続き?である、
バトラとベアトがカットインしてくるのはおもしろい。
バトラの「復唱要求!」のときの
指さしポーズは、タイトルしか知らないけど、
『逆転裁判』をもじったもの?
*最後の方は作者もフォローしに来てるが、
さすがに
「これをあと数話も読まされるんじゃたまらん」
と思い、かなりイヤになってしまった。
たとえば、
○ベアトの悪魔っぽい、イヤな笑い顔とか
(ひぐらしで言うところのレナとかの「目がイっちゃってる」状態)、
○登場人物が殺されるときのあまりにグロイ展開とか
(もういいかげん、うんざり)、
○最後作者のお情け?で復活したとはいえ、
バトラが「家具」になるところとか...。
*結局、『黄金郷』=『ゲームリセット』のことなのか?
要はループじゃん。
でも、終了したので、やっと他の人の考察を読みに行ける~(^^♪
諸事情により、旅行は中止、
帰省することにしました。
ネットで予約したホテルのキャンセル料が
かかるのかが、ちょっちゅ気になる今日この頃。
まあ、車で行こうという計画に
ちょっと無理を感じていたところもあるので
(車で片道約10時間)。
でも、島根や尾道は是非一度行ってみたいので、
またの機会に再トライしたいと思います。
その分、埼玉をいろいろ見て回ろうかなーと。
と言いつつ、たぶん釣り三昧で終わりそうな...。
******************
うみねこ読了。
<未プレイの方、ネタバレ含みます>
最初は入り込むのに時間がかかったけど、
やっぱ「おもしろい」。
今回はお疲れ様会、ならぬ「お茶会」。
ベアトリーチェが出てきてびっくり
(本編内では、実体は持たない、という意見が多いが)。
さばけてるキャラで、いいじゃないっすか。
肖像画と、いい意味でギャップがあって。
「良い、良い!」って、いわゆる「姫キャラ(笑)」?
『ひぐらし』以来、久々に、
いろんな「考察ブログ」もはしごしてみました。
やっぱ、『ひぐらし』のヒットの一因でもある、
いろんな人の「こうじゃないか?」っていう意見を
読むのは楽しいっすね。
おかげで「裏お茶会」も観られました。
<2007/09/23追記
検索ワードで来る方が多いので
『裏お茶会』の出し方を。
他の方のブログでも、すでに紹介されてますが、
Tips→Characters と進み、
金蔵から
Execute=準備された文の実行 (?)
(ただし金蔵は2回)し、
死亡時の状態にする。
それを 夏妃、絵羽、譲治、ベアト、霧江、
ローザ、マリア、紗音、郷田と、
Execute状態の人物が
「交互」になるように繰り返していくと、ドアが開きます。>
フレデリカ・ベルンカッスル
(梨花ちゃんが神格化?したもの?)。
これが「カケラ紡ぎ」をしていた人物の正体でしょうか。
なんかしっぽがついてるし(笑)。
多い意見は、
「最初に殺された6人、特にルドルフが怪しい」、
というもの。
どうやらトリックの「王道」らしく。
言われてみれば、「そうかもねー」って感じ。
ただ、動機は?やはり遺産?でも、そこまで悪人なの?
『ひぐらし』を参考に考えると
①だれか(犯人+被害者側のだれか)が記憶を保持し
②あの2日間がループで繰り返され
③ちがったエンディングで何話か作られ
④最終的には戦人側が勝利?
ってことになるんでしょうか。
あるいは、毎回、犯人になる人物がちがう、とか?
今後の展開の参考として多く挙がっていたのが、
今回出てこなかった戦人の妹(弟)?の存在。
自分的には序盤の、
「鳥居がなかった」
「マリアが薔薇を探していた間の空白」
ってのも、少し気になるんですけど
(全く関係ない)?
まあ、半年のコミケごとに続編ってことで、
しばらく楽しめそうです。
一度削除したりもあったので、久々のアップです。
金曜で講習が終わり(やっぱ長かったなー)、
土曜は一日、ほんとーに一日「とろけて」ました。
途中一度起きたときは、
まぶたがはれぼったくて、開いてなかったし。
もともと三枚目ですが、
「誰?」
と自分で思っちゃいましたもん(笑)。
***************
『うみねこのなく頃に』。
ファンの方は、
もう
プレイし終わった方が
多数と思いますが、
ぼちぼちやってます。
といっても、まだまだ前半と思われます。
何しろ、登場人物の名前や服装が奇抜すぎて
(『ひぐらし』との差異を示したかった?
なら、タイトルから
「二匹目のドジョウ」
的なことはやめるべきじゃ?)、
なかなか一気に入り込めません。
圭一的なキャラと、魅音的なキャラが出てきて、
ようやく名前や服装にも慣れてきて?、
今、財産争いのドロドロが始まったところです。
********************
う~ん、どうなんでしょうね。
まだ、一作目の序盤ですが。
忙しかったのもあるけど、それでも
「睡眠時間を削って一気にプレイしてしまった」
ってレベルではないですね。
今後の展開に期待。
********************
→15:40 追記。
今、6人殺されたところまで読みました(コワッ!)。
こういう路線か...。
っていうか、今後第2作目とかあるなら、
やはり『ひぐらし』みたいに、
「だれか(あるいは何人か)が記憶を持ったままリセット」、
「最後の最後はハッピーエンド」
となるのか?
********************
明日は雑用をクリア、
来週は「行き当たりばっ旅」に行くつもりです。
PS. 先日、ブログペットの「今日のテーマ」で
ビールについて書きましたよね
(リアカーの話<笑>です)。
にゃんと、ビール、当選しました(笑)!
らっきょっ!!
ようやく、ようやくエンディングまでこぎつけました。
長かったー。
未プレイの方にはネタバレありです。
↓
↓
↓
↓
↓
いろんな意見があるでしょうが、
自分なりにレビューを。
*減点ポイント
①総プレイ時間の長さ
つけっぱなしで寝てしまった<笑>時間も込みで、139時間。
原作がCDで2枚に渡っていたことを考えると、やはりこうなるか。
②原作との違いを出そうとして空回り
以前にも書いたが、初プレイでほぼ強制的に入ると思われる
「盥回し」。
初プレイで「大災害(=終末作戦)」はどうなのかなあ?
やっぱり初プレイは「鬼隠し」だろ。
あと、「憑き落とし」は全くの蛇足。
バッドエンドは十分すぎるし、しかもそんなのもう見たくない。
また、「澪尽くし」の前半は、いろんなところから
つぎはぎで持ってきていたが、
直前の「皆殺し」を引きずる展開で、
正直、ちょっとうんざり。最終話にまで
鉄平は見たくねーし。
さくっと、解決編に入ってほしかった。
あと、「カケラ紡ぎ」をなくした分、
そこで説明されるはずだったもろもろが説明不足。
原作を知ってる人は自分で補完できるが。
さらに、最終話で赤坂が全然活躍してない!
③コンシューマー用の倫理基準で
発売が伸びたという割には...
原作で山狗が銃を使わないところでも
バンバン撃ったり、最後の鷹野の
血を流してる場面とか、
バッドエンド時のCGの顔とか、
「そこまでエグくしなくてもいいんじゃ」。
*加点ポイント
①とにかくフルボイス
声優さんたち、がんばりました!
まったりしそうでも最後までプレイできたのは、
フルボイスのおかげです。
②次回予告 & オリジナル曲
アニメと同じ感じでの次回予告を「フレ詩」と
結びつけたのは good。
主題歌 『嘆きの森』 もいい。
③最終話
「えー、羽生死んじゃうのー!!」
と思ったけど、最後はちょっと泣けたし、
PS版オリジナルなら、まあそれもありかな、と思った。
原作ではたしか最後のTIPSにだけ出てきた
「桜花」のエピソードも入ってたし。
いくつか、原作ではっきりしなかったことが
わかったこともあった。
小此木は「おこのぎ」って読むって知らなかったよー。
恥ずかしながらずっと「おびき」だと思ってました。
ただ、原作最終話は、
都合よすぎるし(魅音があんなつえーとか)、
説明しきってなかった部分もあったけど、
「納得度」「爽快感」はやはり原作最終話に及ばない。
細かいことを言えば、他にもいろいろあるが
自分の総合評価は 77点。
でも、原作をプレイしなおしたりしてたし、
原作は、先が知りたくて荒く、ぐいぐい読んでいたので
あらためて頭からプレイできた、という点はよかったと思う。
こんばんは。マヨネーズに唐辛子を混ぜて、
あたりめにビール。がマイブームな今日この頃です。
「ひぐらし PS2版 祭」。ようやく始めました。
まだ、全然進んでないのですが、
ここまでの感想を。
最初の印象は、
Bad→
①14インチのテレビで
プレイしているせいもあり、
「文字が小さい」
(フォントを変える機能まではさすがにない)
②原作ともアニメとも違う
キャラの外見に慣れるまで時間がかかる
(よく考えれば、慣れてしまったが、
「原作の絵柄は最初、抵抗感がある」
という人が多いので、一般受けを考えたためかも。
でも、一巡したら慣れてきました)
Good →
①本編(Tips以外)にフルボイスつき、
しかもアニメ版とほぼ同じ声優なので、
アニメ版を知っている人にはプレイしやすい
②いつでもシナリオフローチャートが見られる
*****************
選択肢が2・3回あったでしょうか。
原作を知っている視点で
選んだつもりです。
ただ、初プレイ(一回り目)のせいか、
「ここで選べないのかよ!」
(選べれば絶対流れが変わる場所で、
選択肢が一つしか出ない。
たとえば、「人形を誰にあげるか選べない」
→選べるなら魅音しかねーでしょ!)
というときもしばしば。
結果、私の選び方のせいかもしれませんが、
「盥回し編?」に入ってしまい、
(→他の人のブログを見たところ、
細部は若干違っても(ヒロイン選択とか。
選択できない(一人しか選べない)けど、
どうやらみんなこれになるらしい)
「部活」などの日常が描かれた後、
→「おもちゃ屋での大会」
→綿流し当日の「五凶(途中で富竹が加わる射的話に)爆闘」
→河原で詩音から「オヤシロサマの祟り」の話を聞く
→魅音が豹変
→魅音と詩音失踪?
→雛見沢大災害(初プレイなのに?)
→魅音(地下の井戸に閉じこめられていたおそらく詩音)
のみ生存
(途中で明らかに詩音が魅音と入れ替わってる部分あり。
ってことは「目明かし編」の要素が少し入ってる?)
→赤坂登場(またもや初プレイなのに?)。
主人公選択で圭一に加え、赤坂が選択可能に。
→赤坂を選んで、「暇潰し編」へ。
ってとこまでプレイしました。ここまで5時間くらい
(台詞以外のところで、
知っている部分は、相当はしょって読みました)。
ちなみに、悪役リナと、漫画「鬼曝し編」の主人公、
「夏美」もちょろっと登場しました
(CV 「君のぞ」の茜役の人)。
<ここまでの感想>
「選択肢の存在、
それによる自由度のあるランダムシナリオ」
は、原作を知る者にとっては、
原作と違った目新しさや、飽きがこない
という点ではいいかもしれません。
ただ、自分の通ったルートでは、
魅音の豹変
(やっぱ豹変は、まずはレナじゃねーの?)や、
圭一の「おびえ」の理由が原作に比べ不自然
(やっぱ、おびえるのはオヤシロサマにだろ!)で、
理由付けがピンボケに感じてしまいました。
あと、初プレイで
「雛見沢大災害」の存在がわかっちゃうって、
原作を知らずにプレイしてる人にとっては
どうなの?と思います。誰かも書いてましたが、
「原作を知ってる人を意識した作り」
になっているようです。
それでも、途中ちょっと感じた
「原作を知っていることによるマンネリ感」
がいい意味で裏切られたとも言えるので、
このファーストインプレッションが
いい方に変わることを願って、続けてみたいと思います。
やっぱ、すべてのルートを通らないと、
「祭囃子」のようなハッピーエンドには
たどり着けないのだろうか?
最速最短プレイは不可能?
○ルケミストのホームページで、
「ひぐらし」の
シナリオダイジェストが
アップされましたが、
「○○篇ダイジェスト、来年アップ予定」って...。
本来、発売自体が年内のはずだったのに。
うがった見方をすれば、
「発売前予約が思ったより集まらず、
もったいぶって、
購入数を伸ばそうとしてんじゃねーの?」
って感じです。
テレビコマーシャルまで打っておいたくせに、
ホームページには、「心からわびる」誠意が感じられない
→(原作をもじって、
「発売延期ごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・」
だってさ)。
カッチーン<頭にきた音>!!
いい値段(7千円台)だし、
原作の完結篇が出た後だったしねえ。
よく考えれば、ストーリーが変わるとしても、
「悟史が完治していて、登場するくらい」なんじゃ...。
原作を超えるようなハッピーエンドなんてありうるのか?
ま、すでに予約しちまったんですが。
だったら、本家(07th expansion)の、
年末発売のファンディスク
の方が、よっぽど期待大!
アクセス検索ワードを見ると、
「裏エンディング」「(かけら紡ぎ)順番」
が多いので、受け売りですが...。
「裏エンディング」は、かけら紡ぎを、
「ノーミス」でやれば出ます。そのためには、
「うまくいっているところまででこまめにセーブ、
間違ったらセーブデータからやり直し」しかないです。
<一番最初にかけら紡ぎをやるとき>は、
今までの話を思い返しながらやれば、ほぼいけます。
まだ選べない選択肢を選んで、
「ひびが入って」しまっても、
後で選べ直せます。
選べる選択肢は複数あることも。
気楽にやればできますよ。
by the way PS2版
は発売延期になっちゃいましたね。
「この冬発売」ってことは、2月くらいには
出るんでしょうかね?
どうしよっかなあ、という逡巡はあったものの、
「選択肢による分岐あり」
「原作とは違う(らしい)完結編シナリオ」
「ほぼ(誰が替わるんだ?)アニメ版声優によるフル(?)ボイス」
と3コンボを浴び、
やっぱり予約しちゃいました。
てへっ(笑)。
絵柄が、原作ともアニメともちがう、
ということで、アニメと同じ声優を使うなら、
アニメと同じ絵でいいじゃん、と思うのですが。
著作権とか関係あるのでしょうか?
届くのは年末。まあ、結末は知ってるだけに、
多大な期待はしないようにします。
でも、先の楽しみが何かあるってのはいいことですよね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
(ネタバレありです)
いやあ、時間かかったし、
仕事から帰ってきて、読みながら
「気がつけば墜ちている」
幾晩かの果てに
たどり着いたエンディング。
おもしろかったっす。
鷹野視点のプロローグに始まり、
入江機関設立~圭一がやってくるまで
(第一話が始まるまで)の雛見沢「前史」
を、正しい順番で読んでいく
「カケラ紡ぎ」。
今まであまり表に出てこなかった、
鷹野・入江などの考えや、内面 等もわかり、
また「オヤシロさまの祟り」の真相も
明言され、納得でした。
その後始まる本編。
赤坂が
「(百年の繰り返しを超えて)やっと間に合えた」と、
颯爽と出てきたときは、
マジで泣いちゃいました。
特に、小此木との戦いで
「俺は山狗の隊長、小此木だ!」
→「よかったな。給料いくらだ?」
バキッ!!!
なんてところは、
「カッコイー!」
と声に出しながら読んじゃいました。
もうちょっと立ち絵
(赤坂が銃を持ったところなどや、
部活メンバーたちの戦いのシーン)
がほしいとか、細かいことを言えば
いろいろあるけど、そういうのはアニメ版に譲るとして
(アニメも、完結の段取りは、多分最初からついていたのでしょう。
「圭一(→アニメ版のCVは 保志総一朗 )は
声優になるべきだ、
そうすればガ○ダムのかっこいい役とかやれるかもよ」
なんてネタも盛り込んであったし(笑)。)
今まで何話も読んできたうえでの、納得の展開でした。
ひぐらしをアニメで知ってから三ヶ月ほど。
久々に「先が知りたい!」とわくわくできました。
あとは、「考察ブログ」で知った、
「裏エンディング」を出してみたいと思います。
あー、おもしろかった。
また、ゲームでも小説でも、
「こんなに夢中にぐいぐい読める作品」
に出会いたいな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先週は、帰省や
仕事再開(再開早々全開モード)で
忙しく、今日ようやく
「ひぐらし」最終話を受け取った。
今回は
(今のところ)
「鷹野三四 視点」なんですね。
といっても、チャプター4つくらい読んだところで
とろけちゃって(またかい!)、今再起床したところです。
他の人のレビューを読むと、
14時間くらいかかる
ようなので、のんびりいきたいと思います。
と言いつつ、週明け早々には、
寝不足になりつつもクリアしてそうな...。
小腹が空いたし、
セブンでビールとつまみでも買ってくるか。?
または「すき屋」で「ねぎたま牛丼」でも食ってくるか?
深夜に太りそうな話題で失礼しました(笑)。
→ × うおっ、羽生が出てきた!
鷹野視点はプロローグ、
実は羽生視点でしたか。
「カケラ紡ぎ」って、正しい順番で
読んでいけばいいのかな?(AM3:00)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どうも。
客観的に自分のブログを見ると、
「どっぷりはまってますね<笑>。」
世の中には、同い年で、BMに乗って、
15歳の娘がいる人もいるってのに...
<ゴッホン(咳払い)!>
自分のブログの存在を教えた旧友や、
仕事の同期も引いてるかも...。
いいもん。
「駄目人間だもの」(by 和月信宏?)
でねっ!
どうしても最終話が、いつ発売なのか知りたくて
(もう主語すらなしかよ<笑>)、
製作元の
07th Expansion
のホームページを見てみたら、
「8月13日のコミックパーティー70で販売」
とあった。
いわゆる
「幕張メッセ」とかでやる、
「コミケ?(合ってる?)」
ってやつですか?
「さすがにそこまでは...」
と思いつつ。
お盆は、仕事は休み っちゃー 休みだけど、
そこまでしたら、ホントに○○○
おっとっ!
でも今の時点で十分...ゴホンゴホン!!
<追伸>
結局、8/13以降発送の通販で買えると知り、
申し込みました!楽しみー!(7月19日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
自分で理解するため、
ゲームの第七話「皆殺し編」まででわかったことの
確認テストを作ってみます<笑>。
「ひぐらし」専門のブログを立ててる人もいる中で、
こんな拙いレベルですが、自分は
「推理とか一切放棄」
して、単純に楽しんでるだけなので。
激しくネタバレ注意 予報ー!
(by中村知世)
①「鬼隠し」などの本当の黒幕は?→( )
②梨花ちゃんは昭和58年6月に必ず( )。
そして輪廻転生(=数年~2週間前の自分に戻る)する。
③梨花ちゃんが②される世界では、
通称(「 」)が起こる。
それは④の発症を抑えているのが梨花ちゃんだから。
実際は「東京」が自衛隊に命じた、
発症前の住民に対する
毒ガスによる虐殺。
④発症確率は低いが、各シナリオで必ずだれかが
発症し、被害妄想に取り付かれてしまうのが( )。
⑤オヤシロさまの正体は( )で、
梨花ちゃんにしか知覚できない。
<答え>
①「鬼隠し」などの本当の黒幕は?
→(鷹野三四)
②梨花ちゃんは昭和58年6月に必ず
(殺される)。
そして輪廻転生する。
③梨花ちゃんが②される世界では、
通称(「雛見沢大災害」)が起こる。
それは④の発症を抑えているのが梨花ちゃんだから。
実際は「東京」が自衛隊に命じた、
発症前の住民に対する
毒ガスによる虐殺。
④発症確率は低いが、各シナリオで必ずだれかが
発症し、被害妄想に取り付かれてしまうのが
(雛見沢症候群)。
⑤オヤシロさまの正体は
(羽入=はにゅう)
で、
梨花ちゃんにしか知覚できない。
でもよく考えたら、
ゲームが完結してないなら、
今やってるアニメはどうなるんだろう?
1.オリジナルストーリーで完結させる?
2.一度ストップして、
ゲームが完結してから、謎解き編をパートⅡとして作る?
3ゲームの終わってるところまでを放送?
うーん?.
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ひぐらし~解」 第七話、終わりました。
前回書いたことは、
超恥ずかしながら、
はずれまくってましたね。
<注>ゲーム未プレイの人も、
アニメを楽しみにしてる人も、
激しく ネタバレ あり です。
第七話「皆殺し編」。
これで終わりと思ってました。
しかも、
「最後の最後まで
またバッドエンドかよっ<怒>!!」
と思ってから
「スタッフルーム(=あとがき)」を見たら、
→「次の第八話で終了です」。
「あれっ?」て言った?
そうなの?
言われてみれば、まずサブタイトルが<笑>。
せっかく出てきた赤坂が全然役に立ってないし、
北条(兄)がどうなったかは、
はっきり明示されてないし
(本人が出てくるのかと思ったけど)、
何より、こんなバッドエンドで終わられちゃー!
鷹野三四。
お前はもう普通の死に方じゃだめだ
(→感情移入しまくり)。
はたして、もう一度、
梨花ちゃんは二週間分、時間を巻き戻せるのか?
他の登場人物も、前回の記憶を引き継いでるのか?
もう、最終話は誰も死なずに、
「大ハッピーエンド」
にしてもらわないと気がすみません。
っていうか、第八話はいつ発売なの?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
未プレイの方、
ネタバレ注意 です。
その前に、しばらくメンテの関係で観れなかった
バンダイチャンネルで、第8話 「綿流し編 其の四 願い」
を観ました。
ラストが原作のゲームと違って、最後の最後に
魅音(実は詩音と思われていた魅音)に殺される
ってのでしたが、
ちょっと「13日の金曜日」的で無理があり
(ゲームではその時点で、魅音も詩音も死んでおり、
圭一は数年後オヤシロさまの祟りで死ぬとなっている)、
ビビリはしたけど幻滅、って感じでした。
さて、ゲーム。
あと一話を残すのみの現在、自分なりに、
今わかっていること(かなり間違ってるかもです)を挙げます。
①オヤシロさまの祟りは
「宇宙人の持ち込んだウイルス」 or 雛見沢の「風土病」?
②梨花ちゃんは二人存在?
一人はクローン、または百歳以上の宇宙人?
「首を引っ掻いて死亡」という事件には、
すべて古手家(梨花ちゃん)が関与?
注射により錯乱を誘引。
③「パラレルワールド」だということを、
圭一と梨花ちゃんは認識している
<「YUNO」に似てますね>。
④「沼」がすべての根源。
⑤特定の登場人物(富竹ジロウ・鷹野三四)の死は既定事項。
⑥園崎家に地下拷問室があるのは事実だが、
どうやら「園崎家がすべて悪」ではないらしい。
主なところではこんなものです。
正直、第一話が
「すべて圭一の被害妄想だった」、
というのは、いかにも「後付け」っぽくて、
がっかりって感じですが、
たとえそうでも、
ここまで続きが気になる、
引き込まれたゲームは久々だったので、
「ま、いいか」と思ってます。
あと一話。
たぶん月曜には終わっているでしょう。
コンプリートしたら、また感想を書きます!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
土曜は振り替え休日だったが、
雨も降ってたし、
「とろけ(=爆睡)」ちゃって、
日曜は昼から半日「自主出勤」で終わっちゃいました。
まっ、忙しい今週の下準備も少しできたし、
よしとしよう。
でも、しっかり「ひぐらし~」は
進めてるんだな、これが。
土曜深夜は、リアルタイム(25:00~)で
「祟り殺し編」の最終話を観ましたが、
やはり、先にゲームで話を知っちゃってると、
「ちょっと面白さ半減」って感じですね。
ゲームの方は、四話「暇つぶし編」まで終了し、
(あれっ?、
「秋までかかるかも」
とか言ってたじゃーん!)
謎がすべて出揃い、ついに
DISC2
第五話「目明し編」
に突入しました。
もう、アニメより先に、
ゲームで行けるとこまで行っちゃうぜっ!
(今週・来週と、仕事忙しいのに、
またそんなボロボロになるようなことを...。)
去年、フジテレビの深夜枠で
「24 シーズンⅢ」を
「○夜連続」ってのを、
<仕事が忙しいときに限って、
最初を観ちゃったもんだから、
止められなくなって観ちゃう>、みたいな。
いいっ!それが漢(おとこ)っ!!
だっておもしろいんだもん。
と、開きなおりーっ!
と、ここで、左サイドバー中の
「ブログペット付属の占い」を見ると...
『甘い誘惑についさそわれてしまいそう。
最初の見た目は良さそうでも、
結局は薄っぺらな悦びにすぎない可能性アリ。
仕事を放り出して遊びに熱中するのは、
後悔と失敗のもと。』
→ドキッ!
三十ウン歳になった夏
<チリリーン(風鈴の音)>。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
テレビ神奈川で
土曜深夜に放送されているアニメ
|
ひぐらしのなく頃に 第1巻 初回限定版 販売元:ジェネオン エンタテインメント |
をコンスタントに見ておらず、
見逃した回を、バンダイチャンネルで
観たりしていましたが、
「○○編」となる度に新しい話になるのを見て、
「これってゲームじゃん!」と思い、
体験版をダウンロード&プレイ後、
ゲーム自体をネットで買っちゃいました。
「やや古めの、サウンドノベル」といった感で、
選択肢とかは一切ないです。
選んだ選択肢で「○○編」に入るとかだと、
作り手は大変だろうけど、
また違ったものになっていただろうなあ、
とは思います。
でも、サウンドノベルは、
PSで昔あった(おそらく元はパソコンゲーム)
『久遠の絆』
(これはゲーム中に若干、選択肢があったが)
とか好きだったので、
「そうそう、こんな感じだった」
とか思いながらやってます。
プレイ時間はやはり長くなりますね。
深夜に帰宅し、明け方までプレイ、
気がつくと
パソコンをつけっぱなしで「ZZZ」、
爽やか(?)な鳥の声が「チュンチュン」(笑)、
なんて朝がしょっちゅうです。
アニメの方は、
スタイリッシュなオープニング・エンディングを含め、
正直、冗長になりがちな原作ゲームの内容を
コンパクトにうまくまとめてあるなあ
(ゲームの一話=○○編をアニメでは4~5話)、
という印象です。
内容は「猟奇殺人」とか、「超ブラック」
なんですけどね。
最近やっと、アニメで観たところまでを
ゲームで追い越したので、
「さあ、これからだ!」って感じです。
楽しみながら、ゆっくりいこうと思ってます。
今、第三話
(ゲームでの一話のボリュームがものすごい
&
一話<=○○編>が終わると、
キャラクター総出の「おつかれさま会」
なんてのまである
→あまりなバッドエンド
をソフトにする意味?)。
それがなんと、第七話まであるみたいで(笑)。
夏は仕事が超忙しいから、
秋までには終わるかな、かな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント