釣り

2007年8月31日 (金)

会心!

Vfsa0285 会心!
 水曜木曜は雨で、どこにも行けず、

読書三昧でした。本の感想は後日書くとして、

今朝、少し天気がマシだったので釣りに行ってきました。

 爆釣でした!

昨年は天候のせいか、

いつも実績のある場所が全然駄目でしたが、

今年はいい!

Vfsa0273 Vfsa0274

Vfsa0275 Vfsa0283

今年生まれ

と思われる、

それでも

大きいもの

では、15㎝はある

若ゴイが入れ食いでした。

元気が良すぎて、葉っぱを入れとかないと

(暗いと安心する?)跳ねて逃げちゃいます。

もちろん、写真撮ってリリース、なんですが。

二時間弱でバケツ二杯位(笑)釣ったところで、

雨が強まったので納竿。

 お盆に1回と、今日との計2回ですが、

今シーズンはこれで満足かも。

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2007年3月 5日 (月)

案の定

案の定

ポカポカ陽気だったので、

ダメもとで今シーズン初の川釣りに出撃。

水量はあったものの、

水温は予想以上に低く、アタリすらなし。

やっぱりね。

でも、暖かくて気持のいい一日だった。

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2006年8月29日 (火)

遊水地 初めて釣れた ヘラ・ヤマベ

 恒例の「遅い夏休み part2」

(これが終わったら、9月からまた怒涛の日々が!)

 も 4日が終わろうとしている。悲しー!

休みって、どうしてこんなに早く過ぎてくの?

職場の同僚は、沖縄方面に行ってる人もいて、

俺は何やってんだとか、焦りつつ、

ま、休みなんだから何してもいいだろ、と

半分開き直り。

 これも毎度のことだが、最初の2日くらいは疲れからぐでぐで、

仕事柄、完全に夜行性(笑)になっているので、

夜からやり残した仕事をしに行き(まだ終わってねーけど)、

その帰りの朝、勢いでそのまま釣りに行った。

Vfsa0071 Vfsa0064

 ここは、

車で5分ほどのところの、

「洪水?対策」

の遊水地で、

野球場なんかも併設されている。

すぐ上はフツーの住宅街で、

散歩してる人と目が合ったりしてしまう(笑)。

「常連さん」が4人ほどいたので、

誰もいない方へ入り、開始。

 以前、一度来たことがあったが、

そのときボウズだったので、それ以来敬遠していた。

でも今日はヤマベが8匹ほど。

Vfsa0059

 バスの姿もあり、

ルアーを投げてみるが、

小さい池で、普段釣り人も多いためか、

すれていて見向きもせず。

エサも一回分終わったので、

帰るか?と思ったが、

ヤマベ以外釣れてない、と思い直し続行。

おっ、鋭いアタリ!

Vfsa0066 Vfsa0068

 尺まではいかないが、

ヘラでした。

このあと、

鯉に一度糸を切られ、

針を変えて、

Vfsa0070

さっきより小さいが、もう一枚追加。

納竿。

 イスを使わず

ずっとしゃがんでいたため、

足・腰が。

ダメージで、もう一日ぐでぐでしてしまった。

なんてこったい。

 さあ、あとの残された休み中に、

何か思い出作り、やるぞ!

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2006年8月16日 (水)

不完全燃 「釣」

 実家に帰省したので、

5月GW時には、まだ時期的に早すぎた、

実家から車で1時間ほどの川へ釣りに。

Vfsa0045 Vfsa0046 Vfsa0044                     

 

 

ここも、

田に水を引くための堰(一番右の写真)

がある9月末までしか釣りができない

(堰を落としてしまうと、浅すぎて釣れない)ので、

夏場だけの楽しみ。

 例年、10センチくらいの(その年生まれ?)

魚体がきれいな若いコイやハヤ、

20センチ程度のバスなども釣れるので、

今回も楽しみにしていた。

 ところが、どうしたことか、

アタリはあるし、エサを投入すると

つついてるのが見えるけど、

それはすべてヤマベ。

Vfsa0048

 ま、GW時の

「アタリすらない」

「魚がいやしない」

よりよっぽどいいんだけど、

小さいコイの勢いのいいアタリと、

気持ちのいい引きが毎年楽しみなのに。

長梅雨の影響か?

ヤマベはぽつぽつあがるが、他の魚が

まったく釣れない。そのうえ、

針先が鋭くないせいか、手前でぽろぽろ

せっかく釣れたやつを落っことしてばかり。

気分転換に、恒例の ミニ カエルルアー

(この川では超実績あり)を投げると、

「んっ?なんか、かかってる?」

Vfsa0049

バスまでこんな豆サイズ!

っていうか、よくヒットしたな。

ルアーよりちょっと大きいくらいなのに...。

 もう少し流れと、

コイの実績のある下流に場所を移し、

日没まで粘るも、やはりヤマベのみ。

雨が激しくなったので納竿。

 うーん、残念。

今年は、あのサイズのコイには

会えないのだろうか?

もう一度、遅めの夏休みがあるので、

そこで再トライするつもり。

でも、今年は天候不順のせいか、

「会心!」

っていう釣りができていない気がする。

 基本的に負けず嫌い(釣果に対して)だからなあ。

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2006年7月 4日 (火)

ボウズ脱出っ!

ココログの「釣り」カテゴリーの

新着メールはこまめにチェックしてます。

常連さんの中には、

渓流の近くに住み、

夕方フライロッドを持って出かけ、

「山女魚30センチ級」なんて写真を

アップしてる方がたくさんいます。

うらやましいと思うし、

そんな人から見れば、

外道に過ぎない「ハヤ2匹」

なんて言って喜んでる自分は

アホに見えるんだろうなと。

 でもいいじゃん。

都会(でもないけど)に住んで、

「小物釣り」

で喜ぶジャンルがあったって!

という

「開きなおりっ」で、

日にちをまたいでのブログ二本目、行きまーすっ!

Vfsa0023_1

以前、玉砕した堤防に

大学の用事の帰りに足を伸ばしました。

前回の轍を踏まえ、

ちゃんとした餌

(大学の頃から、うっすらあるのは覚えていた、

釣具屋の自販機<!>で買った

 パック入り 青イソメ ¥300

あまりにグロイので、写真はやめました<汗>

を用意。

→説明しようっ!<笑>

釣りを知らない人用に説明すると、

海のミミズみたいなもの。もう少し平べったく、

口もついてる。

 気持ち悪さと戦いながら

(子供の頃は平気だったんだけどな?)

その餌を使った甲斐があって、

Vfsa0025 Vfsa0026

イワシを2匹ゲット!

持ち帰るつもりはない

ので、

ダメージの少ない

「スレ」針を使用(川用のヘラスレそのまま<笑>)。

撮影後、リリースしました。

 今日の収穫は、それだけではなく、

①仕掛けを巻き戻してるとき、

 大きな魚(カサゴ?)が後をついてくるのが見えた

 →魚がいないわけじゃないっ!

 →ルアーでもいけるんじゃ?

②イワシがいるってことは、

 フィッシュイーターのスズキなんかもいるかも

地元のおっちゃんから、いろいろ話が聞けた

 中でも大きかったのは③で、

「どうやら今年は潮目?がちょっとおかしい

(本来なら、もうアジとかバンバン

手前で釣れてもいいはずなのに)」とか、

「堤防に来てる人は、

 サビキの投げ釣りでイワシ狙い

 が多い(多い人は200くらい釣った)」とか、

堤防の手前は割りと浅めで、

砂地ではなく「根」があり、

おっちゃんはカサゴ狙いでやってて

50センチ級のクロダイを最近二匹釣ったが、

産卵後の今はまずくて食えないとか。

 海はちょっと現住所から遠く、

川のほうが手軽に行けるので、

海に来る機会はそうないんだけど、

たとえイワシ2匹だろうが、

自分で実際に釣れてよかった

(「鰯の頭も信心から」って言うじゃない?

→意味が違う違う<笑>)

のと、

信頼できる情報が得られて、

収穫の多い釣行でした。

お礼に、帰り際、まだ続けるという

おっちゃんに青イソメを

プレゼントっ<笑>!

(別に気持ち悪いものを押し付けた<笑>

のではなく、

「まだ釣る」という人に対し、

ただ捨てちゃうよりはってことで、

釣り人はそういうことするんです)。

 どうやら次回があるなら、

サビキ仕掛けと、もっと長い竿を用意だな、

と思ってます。

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2006年6月12日 (月)

海川ダブル○○○

 日曜日、「週明けから休みなし状態」になるので、

「釣りに行かないと!」という変な焦燥感。

またもや寝ずに、3時前に出発。ブログに

海釣りのことも載せたいと思い、先日書いた

金沢区の堤防へ向かう。

Pht0606110414 Vfsa0001

鳥ふんまみれの写真しか載せてなかったので、

インテグラの

かっこいいところもひとつ(笑)。

 

釣り場に到着。すでに

「日曜日の太公望たち」

が多数。

ピラミッドみたいなのは

八景島シーパラダイスの水族館部分です。

Pht0606110413 Vfsa0003

 Vfsa0005

初めて

携帯の

「デジカメモード」

を使ったので、

いくつか横になっちゃったりしてますが、

ご容赦を。

 仕掛けは、

リールで浮き釣り。

エサは万能と信じて疑わない

魚肉ソーセージと、

だめな場合のワーム2種

(後で考えれば、ここでオキアミとかの

餌をケチるからじゃ...)。

開始。

 ...「釣れねー!」

周りは投げ釣りばかりだが、やはり釣れてない。

けっこう粘ったが、あきらめる。

釣れないのは、雨だし寒いからなのか?

車から遠くに風力発電の風車が見え、

「おっ?」と思い、停車。写真に撮ろうとすると、

Pht0606110658

 テトラの入ったいい場所が。

ここには、撒き餌をまくタイプの人たち

(クロダイ狙い?)が多く、しかも目の前で

小さいけど何か釣った!

 フッフッフッ、やるしかないでしょう。

だが..... 

→      「だめだ...」。

けっこう粘ったんだけど。

「釣れない釣りほど疲れるものはない」

という格言(ウソです!)のとおり、

「こうなりゃホームの川でリベンジ(まだやるの?)!」

といつもの川へ。

 雨が激しくなり、橋の下のポイントに入るが、

増水して流れが速い。そして...。

なんと、この川でボウズとは!悲しいーーー!

「こんな日もあるか」

と、鴨(?)になぐさめられ、

Pht0606110936

さすがに丸一日寝てないので、

限界で帰宅。

「とろけちゃいました

(職場用語<笑>=爆睡すること)」。

 やっぱり、釣りはそんなに力まず、

疲れちゃわない程度に(釣れなかったから余計?)

行かないとな、とちょっと反省の一日。

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2006年5月29日 (月)

すごいの釣れちゃった...。

 半日OFFなので、

朝から釣りに行こうと徹夜(バカだね俺も)。

今迄で一番実績のある、

遠くに東海道新幹線の見える釣り場

(いつものM川下流)に

朝5時過ぎ到着。

Pht0605290829 Pht0605290833

 

 

 

また鯉に糸を切られ

(このパターンばっかし!)、

針をヘラスレ(ヘラブナ釣り用)4号、

ハリスを0.8号と「鯉対策モード」にした

(それでも、鯉には、いい線まで行く

=鯉が「本気で逃げようとする前に」

水面に一回顔を出させるくらいはできるが、

結局は切られてしまう太さ。

やっぱ鯉の引きのパワーは半端ない)。

 「釣りたい手ごろなサイズの魚は

この大きい針じゃ無理だな」、

と思ってたら、

釣れました、昨日より少し大きく、太ったハヤが

(倒置法<笑>)。

Pht0605290602

 ちなみに、大きさの比較のため置いた

「生茶」のペットボトルの大きさは

2リットルです。

これ覚えておいてくださいね。

 

ハヤを2匹釣ったところで、またアタリが。

合わせると、

       「んっ?!」   

大きい!だが、鯉のように、

「こりゃ切られるな」

という絶望的な引き込みじゃない。

2分ほどのファイト後

(リールは使ってません、

渓流用の細い3メートル竿です)、

玉網がないのでバケツで(笑)取り込むと、

鯉ではなく、

     超特大のフナ

だった!

Pht0605290626

 

しかも、ヘラブナならありうるが、

ヘラじゃない

(ヘラならもっと背中が三角に出っ張ってる)。

ちなみに、バケツに入れた様子を比較すると、

Pht0605290601 Pht0605290624

 ヘラブナ以外で、

こんなでかいフナ、

釣ったことがなかったので、

正直、

    「お腹いっぱい」

って気分になってしまったが、

気を取り直して、その後ハヤを2匹追加し、

納竿。

 帰りに、「カラスではない黒い鳥」

(そのあと思いついた=川鵜)の雛

(といっても相当大きかったが)が

鳴いているのに遭遇。

 3羽鳴いていたが、

他の3羽はもう死んでいた。

親鳥が何らかの理由で戻ってきていないのか?

そういえば、「最近、川鵜が住み着いて、

魚を食べちゃってる」って話を聞いたことがある。

それはともかく、

「これが鵜か。このままだと死んじゃうな。

コンビニでなんか買ってくるか?

そうだ、鵜なんだから魚を食うんだ、

もう一度ハヤを釣って、食わせるか?」

とも一瞬思ったが、

 「冷たいようだけど、たとえ今日一日、

俺が餌をあげて生き延びたとしても、

それは対処療法に過ぎないし

(今日以降も、責任持って面倒見られない)、

野生のものに手出しするべきじゃない。」と

考え直し、後ろ髪を引かれながらも、

その場を後にした。

 自分は思ったようにしたが、それは正しかったのか?

とちょっとほろ苦い帰り道になってしまった。

このこともブログに書くか迷ったが、

書いてみました。

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2006年5月28日 (日)

ハヤ2匹、でも今年初!

 久々の休み、うれしくて明け方までうだうだしていた。

雨があがらず、「今日はだめかな?」と思い、寝てしまった。

起きるともう2時。

     ヤバイ!貴重な日曜が!!

晴れていたので、少しだけ布団を干してから、

M川へ。

 恒例のポイントが、ようやく田起こしのためか

堰が閉められ、水深があって釣れそうだった。

が、この釣り場は

ウォーキングコースを背に釣る形になるので

(結構、散歩してる人やサイクリングの人が

ひっきりなしに通る)、

「いちいち声をかけられるのもやだな」

と思い、前回のフナ3匹の上流ポイントへ向かう。

Pht0605281711

 5時スタート。

来る途中、2人ほど釣り人の姿が。

作り置きの仕掛けを出したら、

針が「ハエスレ(川の小物用)」、

ハリス0.3号だった。

「やばい、鯉に切られるかな?」

と思ったが、切られたら変えればいいやと思い、

ヘラブナ用のグルテンを餌に

(ミミズとかやだし、万能に釣れるのでいつもです)

投入。

 早速アタリ!

Haya

 

「らっきょっ(=ラッキーの意<笑>)!!」

昨夜来の雨で、濁りがあり、

だめかと思ったが、

今年初のハヤ。10センチくらいだが、

引き味もよく、魚体も綺麗でうれしい!

 第2投。

はっきりしたアタリは無かったが、

釣れちゃった(笑)。

Pht0605281714

ダブルらっきょっ

(すいません、

職場ではやってるもんで<笑>)!!」

 この後は、鯉に一度糸を切られたり、

仕掛けが根がかりしてしまったりして、

だめだった。でも、最初の2匹があってよかったなあ、

ってことで、浮きも見えなくなったので7時に納竿。

カエルがいっぱい鳴いていた。

 明日は夕方から勤務なので、散髪もしたいけど、

朝少しだけ行っちゃおうかな(起きれたら)、

なんて思ってます。

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2006年5月21日 (日)

やっと釣れたし...!

 パソコンが壊れて以来、ようやく購入したので、

超ひさびさの更新です。

        <5月釣行記録>

      5月1日(月) 

 会社の先輩に「クロダイ」釣りを教えてもらう。

あいにく強風で、外道のメバル一匹に終わったものの、

自分としては魚が釣れたので満足

(同行した人は「クロダイかメジナ以外は魚じゃない!」

くらいこだわってる人なので)。

三浦半島の城ヶ島だったが、

何か

ドラマのロケ

があって、

防波堤の釣り人たちの後ろで、

高校生風の女の子が友達(?)を、

「バカっ!」っていいながら平手打ち

という、

青春ドラマのベタ(笑)なシーン

のようなものを延々と撮っていた。

何の1シーンだったんだろう?

     5月3日(水) 

 実家に帰省した際、田舎の川で

今年の釣り初め(前回投稿)。

まだ時期が早く、ボウズに終わる。

     5月8日(月) 

 5月1日の釣りの帰りがけに見たポイントが気になり、

再び一人で城ヶ島へ。

寒かったためか、またもボウズ。やばい!

しかもブヨ(?)に唯一さらしていた手をさされ、

今日現在、いまだに腫れ上がっている。

みなさん、アウトドアの際には、

「虫よけ」

を絶対持ってったほうがいいですよ。

    今日(5月21日(日))

 フナ等の実績のある川のポイントへ行ったが、

まだ水門が閉じられておらず

(田んぼに水を入れるための水門が閉まっていないと

水深もなく、流れがゆったりしない)、

仕方なく上流へ。

 夕方4時スタート。

釣りたくない(対象にしていないので

釣り上げられる仕掛けではない)

大きな鯉に4度糸を切られる。

小さい魚のライズはあるが、

アタリはない。

またもやボウズ?いやな予感。

 糸を切られ、頭にきたので、

糸を太くして、鯉を釣ってやろうと方針転換。

結果、それが当たり、

25センチ級のフナが釣れた。

やったああああああ!!

その後20センチクラスを二匹釣ったところで、

また鯉に糸を切られたが、満足したので終了。

釣りの帰りに、懸案だったパソコンも購入し、

満足の一日

 ちなみに、昨年も同じような展開で、糸を切られ、

頭にきて釣ってやったのがこの鯉です。

玉網がなかったので、ビニール袋で取り込みました(笑)。

Photo_2

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2006年5月 4日 (木)

川釣りオープン戦?

川釣りオープン戦?

夏は若ゴイ他の爆釣スポットですが、

まだ水温も低く、

今日は全くアタリがありませんでした。

残念!次回に期待!!

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